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思い出日記

勝手にセレクトした思い出日記です。




2005年 1月29日(土)

 まっ黒くろすけ。

 「パパ、これがほしい。」
 「ケイちゃん、これお家にあるよ。」
 「これがほしいんだけど・・・」

 「じゃあ、こっちにしなさい。ほおら紐引っ張るとブ〜ン。」
 「いやだ、こっちがいいの。」

 「こっちは動かないやつじゃない?」
 「いいの。」

 これと決めたらガンとして動かないケイちゃん。


 念願の?まっ黒くろすけを手に持ちレジへ。
 すると、レジのお姉さん。
 まっ黒くろすけを手に持ち、売り場に・・・

 「これ壊れていますので、新品のものに交換しますね。」
 「えっ・・・ケイちゃん、壊れてるって。。。」
 「壊れてる方がよかったのに・・・」
 「いい?」

 ケイちゃん、しかめっ面・・・

 それでも帰宅するとニッコリのケイちゃんでした。(今日の画像)




2004年8月27日(金)

 100年

 「パパ、100歳になったら?」
 ケイちゃんがお話始めた。

 「100歳になったら、きっと死んでるんじゃない。」
 きょんパパとミクが答えると、
 「何で死ぬの?」
 「だってそんなに長く生きられないもん?」

 「えっ?!ケイちゃんも死ぬの?」
 「それは分からない。」
 「なんで?」


 あきらめきれないケイちゃんは、ママの所に行った。

 しばらくして、泣いたケイちゃんを連れてママが来た。
 「100歳になったらケイちゃんも死ぬの?」
 「死なないよ!」
 安心したケイちゃん。


 100歳という月日の分からないケイちゃんにとって
 「死ぬ」ということは、とても怖いこと・・・だったらしい


 そんなことにも気づかなかったきょんパパ。
 反省の夜でした。


 今日の画像:大雨警報ですっかり秋?でも団扇買っちゃいました!






2004年3月26日(金)

 寿退社
 いよいよ今日は保育園の卒園式。
 ケイちゃんも明日から春休みだ。

 「ただいま〜」
 10時過ぎ帰宅。ケイちゃんの手には保育園からのお土産があった。

 「これ、リカ先生からもらったんだよ。」
 「うぁわ〜 いいね〜」

 中にはカエルなどの折り紙が一杯。
 リカ先生の手作りだ。


 「リカ先生行っちゃうんだよ。」
 「どこに?」
 「八丈。」

 意味がわからず、よくよく聞くとリカ先生、結婚のため保育園の先生を辞めるとか・・・

 「リカ先生何か言ってた?」
 「スミレ組さんになっても頑張ってね。って。」
 「それから?」
 「一年間ありがとう。っていってたよ。」

 「そうか。。。」


 ミクは2年間。ケイちゃんが一年間。
 ことり組の時のケイちゃんは、ミクと一緒にサクラ組で過ごしたようなものだから
 ミクとケイちゃんの保育園生活は、リカ先生と一緒と言っても過言ではない。

 「リカ先生、ありがとう。幸せになってね。」


 今日の画像:落ち込むケイちゃん






2003年11月30日(日)

とまらなくてよかった。

実はケイちゃん、今月の15日に空港で転倒。
なんと右肘を骨折してしまいました。(今日の画像)

パパは上京中だったので、お迎えに来てくれた時のその姿に
涙。涙。。。

2日間は寝苦しくて、ぐずってばかりだったようですが、
今では器用にご飯も食べられるようになりました。


そんなケイちゃん。
「パパ、うんち!」
「いそげ、いそげ!」

便座に座ると、「ふん!」
気合い一発。
ものすごく太いうんちがでてきた。

そこで、ケイちゃん。
「とまらなくてよかった〜」
(苦笑)

実はケイちゃん、少し便秘気味で3度目のトイレ。

やっとでたうんちに大満足のようでした。






2003年4月2日(水)

 3月31日から4月2日まで、ミクとパパで思い出旅行に行ってきました!
 詳しくは後日、アップしますね。


 雨?
 ブルルル・・・・
 携帯が鳴った。
 ママからだ。
 「もしもし」
 「もしもし。飛行機最終便、雨降りそうだから早くしたほうがいいって。」
 「え〜」

 朝の天気予報は、くもりのち雨。やっぱりね・・・

 「ミク、早く帰らないとだけど、いい?」
 「うん。いいよ。」
 東京タワーにいく途中だった二人。仕方なくUターン。
 浜松町駅にもどった。

 30分ぐらい余裕があったので、世界貿易センタービルの展望台に行った。
 40階にまっしぐら。時速200km?!
 「ミク、東京タワーがあんな近くに!」
 「ほんとだ!あそこまで歩いたよね。」

 目の前の東京タワーに大ショック。<田舎者やな〜

 あいにく小雨の展望台は貸し切り。
 二人でゲームしたりプリクラ撮ったり。
 ミクは東京タワーの絵を描き、パパは写真をぱちり。

 そんな二人の旅行も、今回これが最後の場所となった。


 最終便より一便はやい13時15分発にのった。
 八丈島空港に下りると、ケイちゃんとママが一番前でお迎え。
 ミクは飛ぶように走っていった。

 「ケイちゃん。はい。」
 ミクが最初に声を掛け、あげたのは、旅行中一番心配していたケイちゃんへのプレゼントだった。
 早速ケイちゃんの首には、ディズニーランドで買ったプーさんのハニーコーン。
 30分以上並んでやっとゲットした、蜂蜜入りのポップコーンだ。

 大きくてカバンにも入らず、ミクが首にぶら下げて八丈島まで持ってきた愛情入り!

 「これはケイちゃんの!食べちゃダメだからね。」
 ニンニにも、ネンネにも。そしてママにもあげないケイちゃん。
 ミクの気持ちが伝わったようでした。

 今日の画像:行ってきたよ!ディズニーランド!ミク。名前入り帽子に「やった!」ケイちゃん。






2002年4月4日(木)

 今日は入園式。
 いよいよ今日は、年長組ミクと、未満児組ケイちゃんの入園式。
 はじめてのケイちゃん。
 パパが早朝の仕事から帰宅すると、お着替えばっちり。

 「ケイちゃん、保育園行くの?」
 「う〜ん!!!」
 大喜びでしたが…

 いざ出発。
 玄関をでると、「やだ〜」(今日の画像)
 あれれれれ…


 保育園の玄関に入ると、リカ先生がニッコリ、迎えてくれた。
 そしてあゆみ先生もニッコリ…

 「リカ先生、担任誰ですか?」
 「それは秘密で〜す。」
 気になる先生は誰???

 入園式が始まった。
 ホールに並べられた小さな椅子。
 そのまわりを父兄の皆さんがビデオカメラを手に囲んだ。

 そこに一組の親子が座っていた。
 父の名はきょん、子供の名はケイちゃん。
 そう、なんたることか、私だ!
 ケイちゃん、泣くはぐずるは…
 おかげでパパはひとり、園児に交わり入園式に参加することができた。

 記念写真は横を向き、椅子に座らせれば泣きわめく。
 ケイちゃんの入園式はさんざんであった。

 ところで担任の先生のご紹介!
 「サクラ組は…リカ先生!」
 うわ〜、2年続けてミクは大好きなリカ先生だ!!!

 「ことり組は…あゆみ先生?」
 あれ、ひっこんじゃった…あゆみ先生じゃないのかな?
 再びあゆみ先生登場!
 「飛んででてくるはずだったんですが、飛べません…」(苦笑)
 あゆみ先生、飛ぶの無理かも…

 なんと、ケイちゃんの担任、あゆみ先生!
 うそ!冗談?(笑)
 あゆみ先生は、ミクのチューリップ組時代の先生。
 どうも保育園一年目は、あゆみ先生にきたえられる運命にあるようだ。

 とりあえず、気心しれた先生におまかせでき、ホッ。


 仕事の途中だったので、早めの帰宅をした。
 自宅に戻ると、頂いたケーキの前で、ハイポーズ。

 ケーキだよ!

 「ケイちゃん、保育園楽しかった?」
 「うん!」
 うそ!泣いてばかりだったのに…

 子供心は難しいと悟ったパパでした。
 あ〜つかれた…




ごめんなさい。ミク!

2001年11月26日(月)

 ごめんなさい…

 最近、我を通し反抗ばかりするすミクは、パパに怒られてばかり。
 そんな日記を書き終えた昨夜、こんな事があった。

 「ミクは、誰が好き?」
 「う〜ん、3人までね。」
 「いいよ。」
 「ママと、ケイちゃんと、リカ先生。」
 
 「じゃあ、パパは?」
 「ママと、ケイちゃんと、リカ先生。」
 「?! 一緒でもいいんだよ。」
 「だからママと、ケイちゃんと、リカ先生。」

 「…」
 当然、自分の名前を言われると思ったミクは、ショックを受けた。
 何気ない態度でミクは、パパに距離をおいた。

 寝る時間になって、パパがミクを呼んだ。
 「ミク、寝るから、トイレ行こう。」
 「うん。」

 トイレが終わるとミクがパパの目を見て言った。
 「小言を言ってごめんなさい。」
 
ミクが自分からパパに謝った。

 パパは涙が出るくらい嬉しかった。
 パパはミクを抱き上げ、ベットに向かった。

 「パパは、ミク大好き。」
 「ミクもパパ大好き!」
 雪解けした二人は、あっという間に熟睡。 

 ミクの勇気に大感激したパパでした。


 そして今日、パパはじいちゃんと、くさやの製造方法でけんかになった。
 パパのやり方、じいちゃんのやり方。
 お互いの長所と短所がぶつかり合い、どなりあいとなった。

 美味しいくさやを作るために、親子であろうと真剣勝負。

 どちらが正しいかはわからない。
 でも、パパはミクみたいに謝ることができなかった。

 仕事を続けながら、ミクの事が思い出され、ミクのパパであることを誇りに感じた。
 パパにはできないことを、ミクはできる。

 ミク(未来)という名前は、21世紀を培う子と願いをこめて付けた。
 名前の通り、育ってくれるミクに、パパは感謝している。

 そしてこの歳になっても私を怒鳴る父を尊敬している。

 今日の画像:ママに甘えるミク。




2001年7月26日(木)

 今朝は、まだ北海道。
 6時頃目が覚めると、やっぱり寒い。
 20度切ってるかも?

 早速天気予報を確認すると、台風が八丈島に向かっている…
 「最終便飛ぶかな?」
 ママと話をしていると、ミクが二階から降りてきた。
 「ミク、今日帰るよ。」
 「知ってるよ!」
 ケイちゃんの泣き声も聞こえ、行く準備をし始めた。

 7時12分。
 一周忌だったじいちゃん(義父)に挨拶し出発。
 増毛駅に向かった。
 途中セブンイレブンにより、食料を確保。

 こうしてパパとミクとケイちゃんの旅ははじまった。

 駅に着くと、タイミング良く電車が着いた。
 最終駅の増毛駅は一両編成だ。
 送ってくれた義妹にお礼を言い、ホームにむかった。

 「パパ、ウンチしたい。」
 ミクが突如言い始めた。
 電車はまだドアが開かない。
 戻ろう。
 慌ててUターン。
 駅前のトイレへ。
 すっきりしたところで、しっかりウンチを残し、三人は乗車した。

 一番後ろの席で、景色を眺めながら、サンドイッチを食べた。
 ケイちゃんは朝から食欲旺盛。
 ミクは小型扇風機のお菓子に夢中だ。
 パパは…不安。
 かくして7時45分頃、電車は走りはじめた。
 
 9時過ぎ、深川駅到着。
 乗り換えだ。
 ミク、いつの間にかゴミ袋を持って、ニコッ。
 「降りるよ。」
 パパは子供達の着替えとパンパースのはいったバックを背に、ケイちゃんを抱っこ。
 ミクは、お菓子とハンカチ、ティシュのはいった小さなバックを肩にかけ、電車から降りた。

 「階段を上るよ。」
 「ミク知ってるよ。覚えてるモン。あっちに行くんでしょ。」
 「そうだよ。いこうか。」
 「うん。」
 改札をでると、駅前のローソンに向かった。

 トトロともののけ姫の単行本。それにお菓子とオロナミンC。
 ゴミ袋用に買い物袋を頂き、駅に戻った。

 9時49分発車。
 今度は指定席で一番前だ。
 ケイちゃんが一人で座ると席を譲らず、パパは二人の前にしゃがみ込んだ。
 それでも仲良く遊ぶ二人にホッ。

 しばらくすると、ケイちゃん。
 パパの膝の上に。
 あと40分ぐらいと言うところで寝てしまった。
 動けないので、ミクにお願いし片づけ&降りる準備をした。
 「パパ、次降りるの?」
 ミクが聞き始めて3つ目の駅。それが千歳空港だった。
 11時41分着。

 ケイちゃん目覚めた。
 カウンターにチケット変更の手続きにいった。
 ケイちゃんとミクは鬼ごっこ。
 見習い&教える方も間違って、変更がうまくいかない。
 「パパ、ミクもう立ってるの疲れたよ。」
 「ケイちゃんを見てて、お昼御飯にするからね。」
 「うん。」

 ケイちゃんは、一眠りしたせいか絶好調!
 庭のように走り回ります。

 「遅くなりました。」
 ホントに遅い…ようやくチケットとベビーカーを借りレストランに向かった。
 「ミク、どこで食べる?」
 「ミクはお子さまランチがあるところ。」
 「じゃ、ここにしよう。」

 中にはいると、
 「ベビーカーはこちらにおいて、中にどうぞ。」
 ところがケイちゃん。
 ベビーカーが気に入り、泣いて降りない。
 無理矢理抱いて、席まで行くと、更に大泣き…

 「ベビーカー、ダメですか?」
 そんな質問をしている間に、窓から飛行機を見つけたケイちゃん。
 夢中で椅子の上に立ち窓にぺたり。
 「大丈夫みたいです。」
 人騒がせのケイちゃんでした。

 おそばが気に入った二人は、軽い食事で外にでた。
 すると携帯が。
 ママだ。
 チケット購入で時間をとられ、連絡するの忘れてた。

 ミクにお話しさせると、「大丈夫だよ。」
 ケイちゃんは、「あっ、ママ!」驚きだ。

 最後の北海道のお買い物。
 ミクはお人形。ケイちゃんは飛行機。
 手に手を取って三人は北海道をあとにした。

 ところが一番の難関は、飛行機の中だった。
 ミクはポケモンがはじまると、空いてる席に座らせてもらい良かったのだが…
 ケイちゃん、再び睡魔がきた。

 見かねたスチュワーデスさんが、「お子さん(ミク)は、見てますので、後方であやしても良いですよ。」
 「ありがとうございます。」

 一番後ろの通路でパパはケイちゃんと過ごした。
 「ケイちゃん、寝るよ。」
 「は〜い。」右手を挙げて答えるケイちゃん。
 でも、騒がしい飛行機の中でなかなか寝付けない…

 「あと、5分でシートベルト着用になりますので、お席をこちらに移動しますか?」
 「お願いします。」
 ミクとスチュワーデスさんが、荷物を持って来てくれた。
 そんな時、ケイちゃん熟睡。

 1時間10分のフライト。
 無事、羽田に到着した。

 千歳発羽田行き 13時30分の一番後方にいましたスチュワーデスさん。
 花塚さん、河野さん、加藤さん。
 とてもお世話になりました。
 ミクは本を読んでもらい喜んでました。
 花塚さんには、今はない(鯨の絵の機種)貴重な絵はがきを頂き、ありがとうございました。

 お世話になりっぱなしの機内でした。
 本当にありがとうございました。

 相変わらず熟睡ケイちゃん。
 八丈島行きは19番口。
 ミクと歩くと、「パパ、みんなでくれば良かったね。」
 「そうだね。」
 ちょっと寂しそうなミク。
 でもしっかりお姉ちゃんでした。

 「ミク、ミクお利口さんだったから、好きな物買いな。ここが最後だよ。」
 「うん。」
 あれこれ迷いながら、ブレスレットやビーズを手にするミクでした。

 熟睡から一時間。ケイちゃんが起きた。
 「ケイちゃんも好きな物買おう。」
 ケイちゃんが選んだのはアンパンマンとバイキンマン。
 袋に入れてもらうと、嬉しそうに手にした。

 「八丈島行き〜」
 出発10分前、搭乗のアナウンスが流れた。
 「パパ、ケイちゃん、ウンチしたみたいよ。だってウンウン言ってたもん。」
 「えっ、ほんとだ。」

 ズボンを脱がし…
 「ミク、ケイちゃんみててよ。パンパース捨ててくるから。」
 
 あわてて、チケットをだしカウンターを抜けると、右腕に何か着いてる。
 げっ!ケイちゃんのウンチだ!
 東京にはしっかり、ケイちゃんがウンチを残したと思ったら…

 カバンからお尻ふきを取り出しごしごし。

 「パパ、ミク寝ていい?」
 「いいよ。」
 ミクは肩により掛かり寝てしまった。
 疲れたね。ご苦労さん。
 パパもウトウト。

 ところがケイちゃん絶好調!
 飛行機をテーブルで走らせ、「ぶ〜ん」
 アッという間の35分間でした。

 「ミク、島が見えてきたよ。」
 「八丈島かな?」
 「そうじゃない。あっ、小島だ…」

 「ミク、また見えてきた。」
 「今度こそ、八丈島だね。」
 「うん。」

 機体はすぐ着陸態勢へ。
 ギーガガガガガガ。
 行く時は飛行機を怖がったケイちゃん。
 「うわっ!」
 にこにこ顔で揺れを楽しんでいる。

 ミクもケイちゃん。
 一周りも二周りも大きくなり、無事八丈島に到着しました。
 17時過ぎ、帰宅。
 10時間の旅が終わりました。


 夜9時過ぎ。
 「パパ、眠い」
 「ミク、歯だけ磨いて寝よう。」
 いやいやながら一人で歯磨きし、ソファで熟睡。

 30分後。
 ケイちゃん泣き始め、抱っこすると熟睡。
 二人とも一番疲れた一日のようでした。

 今日の画像:ひさしぶりの自宅でピース。


 ミク、甘えたいのによく我慢して歩いたね。
 ケイちゃん、ママいなくて寂しかったね。

 子供達がとても大きく見えたパパでした。





2001年3月2日(金)
 わーい!!!
 ヤフーから登録のメールが届きました。
 わーい!わーい!わーい!

 この喜び、家族に伝えたいけど、起きてるのはミクだけ。
 「ミク、喜びのポーズとって。」
 カシャ。(今日の画像)
 パパと一緒に寝たくて、我慢してビデオを見るミクでした。
 ごめんね、遅くなって。

 実は今朝、某ネットショッピングからメールが届き、
『現状、「ヤフーにSHOPの登録は無理」なのは、業界通なら誰でも知っているところです。』
というもので、あきらめかけていました。

 これもみなさんが日記を読み続けてくれたおかげです。
 ホントにありがとうございました。

 そして本日、リニューアルしました。
 偶然にも、リニューアルを行っている最中にメールが届いてました。;^_^A
 まだ動作確認が不十分ですが、よろしくお願いしますね。
 また、いたらない点は、どんどん教えて下さい。

 そして、ヤフーを見て、初めて訪れた方、ありがとうございます。
 ぜひ、『初めての方に』をお読み下さい。
 このホームページは、ここに書かれた一通の手紙からはじまりました。
 ぜひ、読んで下さいね。
   ここからどうぞ→ 『初めての方に』



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